今月のこの逸曲

2024年

Stick Season (We’ll All Be Here Forever) – ノア・カーン (Noah Kahan)

2024年1月 今月のこの逸曲(洋楽編) Part.1 リリース日:2023年7月8日 Noah Kahan - Stick Season CD アルバム 【輸入盤】価格:2,950円(税込、送料無料) (2024/1/24時点) 今回は2...
2023年

フェアリーテイル・オブ・ニューヨーク (Fairytale of New York) – ザ・ポーグス, カースティ・マッコール (The Pogues, Kirsty MacColl)

12月の逸曲(洋楽編)の5曲目は、The Pogues, Kirsty MacColl (ザ・ポーブス, カースティ・マッコール)の Fairytale of New York (フェアリーテイル・オブ・ニューヨーク)です。
2023年

MY HOUSE – Single – ビヨンセ (Beyonce)

12月の逸曲(洋楽編)の4曲目は、Beyonce (ビヨンセ)の [MY HOUSE] (マイハウス)です。 この曲は彼女はライヴ映画[Renaissance: A Film by Beyoncé](ルネッサンス:ア・フィルム・バイ・ビヨンセ)のエンド・クレジットで使用されている新曲としてリリースされています。
2023年

Oral – Single – ビョーク, ロザリア (Bjork, Rosalia)

12月の逸曲(洋楽編)の3曲目は、Bjork と Rosalia (ビョーク,ロザリア)のコラボ曲、Oral (オーラル)です。 アイルランド出身の前衛とポップを折衷させるビョークと、スペイン出身のフラメンコとダンス,R&Bをクロスさせるロザリアによる、あまり想像できなかったコラボの単発シングルです。
2023年

Dead Man + Daylight – EP – デヴィッド・カーシュナー (David Kurshner)

12月の逸曲(洋楽編)の2曲目は、デヴィッド・カーシュナー (David Kurshner)の[Dead Man + Daylight - EP]です。 デヴィッドはアメリカはシカゴの郊外生まれ、現在はロサンゼルスで活動をする男性シンガー・ソングライターです。
2023年

Water – タイラ (Tyla)

12月の私が選んだ逸曲(洋楽編)の1曲目は2023年7月28日にリリースされたタイラ(Tyla)のWater(ウォーター)です。 5ヶ月前リリースの曲ですが、じわじわと盛り上がっていき今や世界中で大ヒット中です。
2023年

2023年12月 今月のこの逸曲(邦楽編)

2023年12月の邦楽の逸曲・話題曲ですが話題の曲満載でした。 12月といえば邦楽業界はベスト盤というイメージですがあまり著名アーティストのベスト盤が見当たりません。 もしかしたらサブスク全盛の時代になり年末のベスト盤ラッシュはもう一昔前の話になってしまったのかもしれません。
2023年

2023年11月 今月のこの逸曲(邦楽編)

2023年11月リリース(一部10月曲あり)で僕の気になった邦楽ベスト曲です。 「Re 方程式 - 10-FEET」, 「Biscuit - ちゃんみな」, 「Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない) 2023 - 桑田佳祐、松任谷由美」の3曲をピックアップしてインプレッションしています。
2023年

Lovin On Me – ジャック・ハーロウ (Jack Harlow)

今回は2023年11月にリリースされた[ジャック・ハーロウ](Jack Harlow)の [ラヴィン・オン・ミー] (Lovin On Me)を紹介します。 ジャック・ハーロウは、アメリカはケンタッキー州ルイビル出身のラッパー,ソングライター,ヒップホップミュージシャンです。
2023年

フーディーニ (Houdini) – デュア・リパ (Dua Lipa)

今回は2023年11月にリリースされた[デュア・リパ] (Dua Lipa)の [フーディーニ] (Houdini)を紹介します。80年代ダンス・ディスコ・サウンドのアップデーターである安心のデュア・リパ節といったところでしょうか。
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